2011年 11月 07日
2000年8月末 深紫GT-Rとの出会い
ある意味運命的な出会いだった?
BCNR33が発表された瞬間コイツに惚れた

イメージカラーはLP2 ミッドナイトパープル
見たこともない紫なGT-Rと言う存在
発売当時の所有車両はAE101レビンGT-Z
GT-Rへの魅力へ轢かれるものの、町工場勤めなLipにとって
高額な車両を手に入れ事など不可能な状況。
悶々とするなか数年が経ち、AE101は16万キロ走破・・・
そして、走り屋と言う世界からの脱却 当時20才半ば
新たな車への転換を決断し、中古車へ。
目当ては、SKIなレガシーだった。
しかし、レガシーへの転換であっても、チューニング意欲は消えず
走る曲がる止まる+エアロ 気がつけば高額な車両になる事は
避けられな状況が見て取れた。
そんな最中、何気に中古車屋での一言を発する。
「ほんとは、BCNR33GT-Rが欲しかったんだよねぇ~」
どんな仕様がいいんですか?
「33GT-Rで紫でドノーマルで走行距離少なくて価格は280万ぐらいで
でも足とマフラーは入っていて・・・」
など、10項目ぐらいの理想を伝えると・・・・
そんな都合の良い車両なんてないですよ 一応検索しますが。。。
え!!あれ!!これって!!ぴったりな・・・
店員が笑いながらつぶやく・・・
「まさか あったんですか?」
あったよ!どうしますか?明日こちらの店舗に引っ張りましょうか?
「え・・・どうしよう・・・半ばヒヤカシでレガシーを観にきただけなのに・・・」
「でも、一応みせてください・・・1万円置いていくので・・・」
と言う流れで、翌日GT-Rとの対面となったのであった。。。
つづく・・・
写真は購入当時のGT-R キラキラなボディーなドノーマル。
シートはRECAROだがこれはAE101からの引継ぎ品である。
ある意味運命的な出会いだった?
BCNR33が発表された瞬間コイツに惚れた

イメージカラーはLP2 ミッドナイトパープル
見たこともない紫なGT-Rと言う存在
発売当時の所有車両はAE101レビンGT-Z
GT-Rへの魅力へ轢かれるものの、町工場勤めなLipにとって
高額な車両を手に入れ事など不可能な状況。
悶々とするなか数年が経ち、AE101は16万キロ走破・・・
そして、走り屋と言う世界からの脱却 当時20才半ば
新たな車への転換を決断し、中古車へ。
目当ては、SKIなレガシーだった。
しかし、レガシーへの転換であっても、チューニング意欲は消えず
走る曲がる止まる+エアロ 気がつけば高額な車両になる事は
避けられな状況が見て取れた。
そんな最中、何気に中古車屋での一言を発する。
「ほんとは、BCNR33GT-Rが欲しかったんだよねぇ~」
どんな仕様がいいんですか?
「33GT-Rで紫でドノーマルで走行距離少なくて価格は280万ぐらいで
でも足とマフラーは入っていて・・・」
など、10項目ぐらいの理想を伝えると・・・・
そんな都合の良い車両なんてないですよ 一応検索しますが。。。
え!!あれ!!これって!!ぴったりな・・・
店員が笑いながらつぶやく・・・
「まさか あったんですか?」
あったよ!どうしますか?明日こちらの店舗に引っ張りましょうか?
「え・・・どうしよう・・・半ばヒヤカシでレガシーを観にきただけなのに・・・」
「でも、一応みせてください・・・1万円置いていくので・・・」
と言う流れで、翌日GT-Rとの対面となったのであった。。。
つづく・・・
写真は購入当時のGT-R キラキラなボディーなドノーマル。
シートはRECAROだがこれはAE101からの引継ぎ品である。























